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シンプル広告ブロック

by lobo

ユーザー数: 1,042 人
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更新: 06/20, 2026
ver. 5.8.10

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拡張情報

最新情報

  • 5.8.10 プレミアムバンダイ(p-bandai.jp)で商品ページが表示されない不具合を修正。サイト側のボット判定が拡張機能の動作を誤検知して制限ページを出していたため、このサイトでは拡張機能を動かさないようにした。
  • 5.8.9 求人・EC・マンガ系サイトで使われていた広告/追跡ホスト(ma-tag 等)を追加。サイト本体の画像やCSSの配信元は誤って消さないよう除外した。
  • 5.8.8 アメブロの AmebaChoice ウィジェットを非表示に追加(既存の ameblo ルールで漏れていた分)。
  • 5.8.7 いかり速報の blog_ad 枠と、ニコニコ大百科の nicoad(記事スライド広告)を非表示に追加。
  • 5.8.6 nhentai の ts-im-ad-link 広告枠を非表示に追加(既存の nhentai ルールで漏れていた分)。
  • 5.8.5 アルファルファモザイクの記事内広告枠と livedoor blogroll 広告をサイト別非表示ルールに追加。
  • 5.8.4 一部のまとめ系サイト(hero-news 等)でページが真っ白になる不具合を修正。広告を含む箱を消すルールが、広告が本文の箱の中にある場合に本文ごと消していたため、そのルールを外した。広告は個別に非表示のまま。
  • 5.8.3 apexlegends-leaksnews / おばにゅー系サイトでスクロールできなくなる不具合を修正。これらのサイトは広告の表示中にページを固定するが、広告を消すと固定が残ったままだった。固定を解除してスクロールできるようにした。
  • 5.8.2 コードレビューを反映し、副作用を減らした。URL判定をブラウザのURLパーサに変更(ポート・IPv6・相対URLに正しく対応)、window.openの同一サイト判定を厳密化。広すぎたグローバル非表示ルール(#ad/.ads/.sponsored/code-block 等)を具体的なものに絞った。ページ機能を壊しうる介入を縮小・撤去 — JSON.parseの編集はYouTube限定に、SPAの戻る/進むを壊していた履歴介入を撤去、attachShadowの強制openを撤去、同意/機能cookieの削除をやめた。
  • 5.8.1 GameWith のPR(タイアップ広告)記事タイルをサイト別非表示ルールに追加。5.7.1 で他のGameWith広告枠を対応した際に漏れていた分。通常の記事タイルはそのまま。
  • 5.8.0 EasyList の取得で、要素非表示セレクタだけでなくネットワーク遮断ルールも使うようにした。新しく登録された広告ホストを同梱リストの更新を待たずに遮断できる。非表示ルールと同様にセッション中キャッシュする。
  • 5.7.1 GameWith と 小説家になろう(Syosetu) のサイト別非表示ルールを実DOM確認の上で追加。GameWith は「アドジャック」ジャック広告とヘッダ広告枠、Syosetu は c-ad 系の枠に対応。Game8 は広告枠が素の Google Publisher Tag コンテナで既存のグローバル規則で消えるため追加不要だった。
  • 5.7.0 自動更新チャネルを追加。プロジェクトの GitHub Pages から小さなフィルタ差分(filters.json)を取得し、ギャラリー再公開や再インストール無しで新しい広告ホスト/非表示セレクタを配れるようにした(自動更新する競合との差を埋める)。各エントリは検証(文字列・長さ制限・波括弧不可=セレクタからCSS規則を注入できない)し6時間キャッシュ、取得失敗・遮断時は無視する(同梱リストだけで動作継続)。
  • 5.6.0 広告表示SDK(Google Publisher Tag / AdSense / Amazon apstag / Prebid)の無害なダミー(no-op)を定義。これらの通信は既に遮断済みで、ダミーは「SDKが無いことでページ側コードが例外を出す/入札コールバック待ちで固まる」のを防ぐためのもの(SDK存在チェック型のアンチアドブロック回避にもなる)。キューに積まれたコールバックは実行するので、その中のレイアウト処理は走る。スクリプトはページ読み込み後に動くため、効くのは遅延読み込み・SPA遷移後・再チェック時で、初回読み込み分には効かない。YouTube のプレイヤーAPIに含まれる広告メタデータも fetch 経路で除去(response.json() は JSON.parse フックを通らないため)。youtubei エンドポイントに厳格スコープし、広告データが無い時やエラー時は元レスポンスをそのまま返す。あわせて、非表示の「PR」「Sponsored」ラベル(おとり)ではコンテンツを隠さないようにして誤除去を減らした。
  • 5.5.7 広告ホスト判定を索引化し、リクエストごとに約650件を線形走査しないようにした(DOM変化のたびに走るパスのため)。判定結果は従来と同一(全エントリ+近接誤爆候補で一致を検証済み)。beforeunload の抑制を「フォーム未編集のときだけ」に変更し、入力済みのページではサイト本来の未保存警告を残すようにした。
  • 5.5.6 無関係なサイトをブロック/非表示にしうるホスト判定の不具合を修正。ドメインの後方一致が緩すぎて('media.net' の規則が 'media.network.example.com' まで巻き込む、短い名前がホスト名の途中でも一致する)、また同じ文字数のホスト名が別サイト向けの非表示規則を拾うことがあった。解析後のJSONから汎用的な 'ad'/'ads' キーを消す処理をやめた(それらを広告以外の用途で使うページが壊れていた)。広すぎたグローバル非表示セレクタ(タップを吸う .ai-viewport 監視要素を含む)を一部除去し、詳細な個別サイト規則を黙って無効化していた重複定義を統合した。
  • 5.5.5 最近の更新で出ていた不具合を2件修正。apexlegends-leaksnews 系(overwatch2-news等のサブドメイン含む)でAdvanced Adsのスクロール検出要素まで消してしまっていてタップが効かなくなる問題と、コロコロのマンガビューアが真っ白になる問題(別の解析ベンダー向けに入れたパスブロックがサイト自前のイベント送信先まで巻き込んでいた)を直した。
  • 5.5.4 Webtoon・海外マンガ系、海外の画像板/まとめ系サイトで使われていた広告ホストを追加。読み込みが終わらないSPAページでスキャンが止まらないよう、1サイトあたりの待ち時間に上限を入れた。
  • 5.5.3 国内マンガビューア、海外のゲーミング系メディア、ECサイトで使われていた広告ネットワークを追加。Marfeel経由のように動的なクラウドホスト名を使うトラッカーをURLパスでまとめてブロックできるようにした。
  • 5.5.2 海外の主要広告フィルタリストとの照合で漏れていた老舗ネットワーク、アダルト系、ゲーム内Webview経由で表示される広告SDKに対応。
  • 5.5.1 ABP-JPフィルタリストとの照合で日本国内メディアの自前広告枠を追加。Google再マーケティングのエンドポイントや、リクルート系の広告も対応。
  • 5.5.0 IT、ゲーム、生活、求人、まとめ系サイトに対応を拡げた。Google Conversion Manager、Adobeの解析(AAM/DTM/MC)、TripleLift、Yandexなどを追加。
  • 5.4.5 新聞、ビジネス誌、ニュースまとめ系サイトに対応を拡げた。一般紙側で使われる広告ネットワークを取り込んだ。
  • 5.4.4 ゲーム攻略・まとめブログ系サイトに対応を拡げた。国内向けの中堅広告ネットワークを多数取り込んだ。
  • 5.4.3 以前ためてあった通信ログを再走査して、当時拾い漏れていた広告/シンクのホストを追加。
  • 5.4.2 通信ログの再生確認で漏れていた広告ホストを追加。URLパス判定のバグも修正。
  • 5.4.1 国内サイトの通信ログ監査で見つかった広告/トラッカーホストを追加。
  • 5.4.0 中身が空の広告枠やIAB規格サイズの空フレームも消すようにして、レイアウトのずれを抑えた。
  • 5.3.2 ギャラリーへのアップロードに必要なアイコン(@icon)を付けた。
  • 4.8.1 ギャラリーへの初回公開。

説明

広告、少し減らします。
広告ネットワーク、トラッカー、ポップアップをブロックします。

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  • http://*
  • https://*

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